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2017年11月18日09/ 時34分の記事
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2009年07月22日21/ 時49分の記事
気血の帯り
身体の痛みの箇所や、病気の患部は気血が帯っています。
帯っているが為に、痛みになったり病気になるのです。

気は血に乗って身体をくまなく循環しています。
気血を循環させれば、痛みが引き病気が治癒に向かいます。

患部に蜂針を施すと、血流が良くなります。
その即効性は、経験した人でなければわからないでしょう。

蜂針の後に気を送ります。仕上げに足元から気を送り気血を循環させます。
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*CATEGORY [ 気功蜂針療法 ] *コメント[ 2 ] *トラックバック [ 0 ]
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COMMENT
先生のブログにとても癒されています。

というのも、先生が前に書かれていました、1回で治ると思っている患者さんや薬を止める事を拒否する患者さんに驚かれるという事の逆バージョン、つまり私は周りやドクター達からなんで薬を飲まないの?とかなんで大きな病院で診てもらわないの?という思想の違いに疲れているからです。


歩く事もやっとで、自分の身の回りの事すら主人に頼るようになっている私(35歳)を心配してくれるのは分かるのですが、自然療法や代替医療での治療を続けるという事を貫くのは、周りの協力や理解を含め大変な事だと実感しています。残念ですよね。


そういう時は福田稔先生の本を読み返し、このブログで決意を新たにします。

実際本当に体中が痛み、寝ているのさえもつらい時にはフッと痛み止めで楽に。。。なんて思う日がないわけでもありませんが、自分の体を作れるのは自分だけだと言い聞かせて頑張っています。


今度の蜂針のドクターはこういう気持ちを汲んでくれる方だといいなと思います。

【2009/07/2301:52】||フミ#8420aa1c5a[ EDIT ]
家族の理解は本当に大事でな事です。

ある、リュウマチの患者さんが来ましたが、
ステロイドと消炎鎮痛剤やあと数種類の薬を飲んでいて、もうお手上げの状態でした。
お医者さんからは、「薬を止めると死ぬ」とまで言われて病気は悪化していくいっぽです。

リュウマチやガンの新薬が出ますが、1、2年経つとその新薬の話は聞かなくなります。

慢性の病気に西洋医学はなかなか効果はでません。
すると治らないもんだから、お医者さんは「病気とうまく付き合っていきましょう。」と言います。
それでもお医者さんの指示通り薬を服用すると、お医者と患者さんは「治らないのを前提」とする関係になります。

それっておかしいですよね。



【2009/07/2313:12】||ミツバチ#984cc7a09c[ EDIT ]
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