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蜂針療法師になるには、まずNPO日本アピセラピー協会に入会し、そこで蜂針療法の指導を受けられると良いでしょう。 PR |
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今年で日本アピセラピー協会(旧日本蜂針療法研究会)は30周年を迎えました。 理事長である大田直喜氏のこの30年間のご尽力は計り知れないものがあります。 私は今でも大田理事長にはご指導を頂いており、今年5月に皮膚がんが骨とリンパに転移した末期がんの患者さんが来られ、大田理事長にお電話ですが蜂針のご指導を受けました。 今では経過も良好でがんに侵された皮膚が再生を始めてます。 また、蜂針療法療術師会の会長である福田英人氏は、各方面で蜂針療法の普及に努めており、本当に頭の下がる思いです。 日本アピセラピー協会設立30周年記念式典は8月29・30日に愛知県の吉良観光ホテルにて行われます。 韓国・中国・台湾の各国より約50名の参加の申し込みがあったそうです。 |
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ミツバチの針を刺して気持ちが良い箇所があるんです。 痛みや凝り、張りのある箇所です。 首の凝りや肩の凝りに蜂針しますと気持ちが良いです。 リュウマチで関節が腫れて痛い箇所に蜂針を施すと気持ちが良いとよく言われます。 ミツバチの針が筋肉の凝りや張り、炎症を即効で取るため気持ちが良いのです。 |
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普通の浅刺しで、ミツバチの針を刺して痛い箇所は指先・手のひら・手首の内側・膝の真裏・足底・会陰部・性器です。 |
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病は気からと良く聞きます。 大きな心配事があると、人は一夜で胃に穴が開いたり、胃潰瘍が出来たりします。 病気でも、特にガンはお医者さんに脅かされます。 脅しを受けた患者さんは免疫力が低下するので、ガンの痛みが強くなったりします。 気功と蜂針でガンの痛みをやわらげていくと、患者さんは安心するため免疫力が上がります。 するとガンは自然と退縮していきます。大きさはあまり変化がなくても腫瘍の内側は変化しています。 腫瘍の質量が減っているように感じます。 検査をするとガンの腫瘍マーカーの数値は小さくなっています。 |
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気功やヒーリングの本やホームページを見ても、よく書かれているのが気功やヒーリングは人間が生まれ持っている能力だとあります。
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ミツバチの針を刺して、日本人と外国人を比較すると、外国人のほうが蜂針療法には強いです。 強いというのは、ミツバチの針を強く刺しても腫れや痛みが日本人に比べて少ないです。 日本人にミツバチの針を多く刺したりすつと、翌日に頭がいたくなったり、身体がだるくなったりします。 鍼灸師が使う針でも中国針は畳針のように太くて長いです。 中国人や韓国人・西洋人は日本人より皮膚や筋肉が強いので、蜂針の量が多くても具合が悪くなる人はあまりいないようです。 日本人はデリケートですので、ミツバチの針はやさしく丁寧に刺さなければいけません。 |
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たまに顔にミツバチの針を刺すのをビックリする方がいます。 でも眼病(目の周りに蜂針)や、蓄膿症(鼻の周りに蜂針)には顔に蜂針します。 もちろん、顔にはミツバチの針は表皮に刺す感じの浅刺しです。腫れないように蜂針します。 顔面麻痺にも蜂針が良く効きます。 お医者さんに「もう顔の神経が働かなくて治らない」と言われた人でも治癒した症例はあります。 麻痺した片側の顔に、かなりのミツバチの針を刺します。 3回の治療のあたりからパピプペポが言えるようになります。 |
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一昨日ですが、「命証合診」という東洋書院から出版された本を読みました。 そこに、子宮筋腫の患者さんの誕生日が春から夏にかけて、日照度や気温などが高くなる季節に生まれた人が多いとのこと。 早速、カルテで子宮筋腫の患者さんの生まれた月を見ると、これがほとんどの方が7月、8月生まれでした。 これは生年月日と病気に因果関係があるということです。 |
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