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2026年04月01日02/ 時06分の記事
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2010年06月30日22/ 時09分の記事
乳がん 3
1ヶ月間蜂針療法を怠り、2回り大きくなった乳がんは1週間に1回の治療を
4回続けたら、がんは1回り小さくなりました。

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2010年06月29日18/ 時37分の記事
子猫に蜂針
ノラの子猫の目ヤニがひどいです。

捕まえようとすると逃げてしまいます。

数日後に見かけると目ヤニで目がふさがって動けなくなっています。

ミツバチの針を子猫の目の周りとお腹に刺しました。

次に見かけると目ヤニは無くなって元気になっていました。


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2010年06月25日19/ 時38分の記事
沖縄 慰霊の日
世間はサッカーW杯で盛り上がっていますが、今日は霊の話です(笑)。

6月23日は沖縄では慰霊の日で戦没者慰霊祭が行われました。

慰霊祭が行われる平和記念公園は沖縄の南部に位置し、激戦が繰り広げられた場所です。

団体の観光客が平和記念公園やひめゆりの塔などで写真を撮ると、数枚に1枚はいらない
人が写っているそうです(笑)。

すると写真屋さんは旅行会社に電話を入れて、旅行会社からバスガイドに連絡が行きます。

バスガイドさんは、こう言うそうです。

「先程撮りました写真はカメラの不備により現像が出来ませんでした。まことに申し訳ありません。」

この話はいとこのバスガイドに聞きました(笑)。




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2010年06月23日13/ 時07分の記事
昔の蜂針療法院

昔は東京には何軒かの蜂針療法院がありました。

東十条、蔵前、品川、西新井などにありました。

その当時はどこも待合室は患者さんがいっぱいで繁盛していたそうです。

当時の蜂針療法はいわゆる直針(じかばり)といって、ミツバチのお尻を患部に
直接刺す技法でした。

今のようにミツバチの針をピンセットで抜いて、加減しながら刺すような技法ではな
かったのです。

技術的には現在の蜂針療法の技法が昔よりもすぐれています。

それでも、昔の蜂針療法が繁盛していたのは、今のように整体やカイロプラクティック
などの民間療法もさほどなく、食生活も昔からの日本食なので蜂針療法が良く効いて
、病気も治りやすかったからだと思います。




 


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2010年06月21日22/ 時55分の記事
有機野菜
患者さんから有機野菜を頂きました。

私がいつも食している野菜はスーパーで買っています。

久しぶりに、本当に久しぶりに有機野菜を食べました。

甘くてホンとに美味しかったです。

有機野菜は値段が高くて私には買えません・・・。(笑)
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2010年06月20日19/ 時48分の記事
股関節のボルト
股関節が壊疽し、手術でボルトが股関節に入っている患者さんが来ました。

手術を行った側に手を当てて気功を施すと、

「先生!熱い!熱い!」と、患者さんが叫びます(汗)。

股関節にある金属のボルトが気功で熱を持ってしまいました(汗)。

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2010年06月18日21/ 時38分の記事
増刊!アサヒ芸能

7年前に「増刊!アサヒ芸能」の取材を受けました。

私は「増刊アサヒ芸能」がどんな内容の雑誌かはわかりませんでした。

取材後に「増刊!アサヒ芸能」の雑誌が送られてきました。

私の「蜂針療法」の記事はなんと3ページ半の掲載です。

ところがこの「増刊!アサヒ芸能」の雑誌をめくるとビックリです。

女性のヌードグラビアも多く、ほとんどの記事の内容はH系です(笑)。

「あ~・・・もしも変な人でも来たらどうしよう。」とても心配でした。

でも、この雑誌を見て来た患者さんは皆さん普通の人たちでした(笑)。

 


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2010年06月17日16/ 時39分の記事
前立腺ガンの疑い
70歳の男性の患者さんが来ました。

病院の検査で前立腺に影があり、3ヵ月後に再検査だそうです。

前立腺ガンの疑いがあるそうで蜂針療法を受けにきました。

前立腺に対する治療箇所は股の会陰部です。
この会陰部にミツバチの針を刺すと痛い場所ですが、高齢なので皮膚が
緩くて針を刺しても痛がりません。

1週間に1回の蜂針療法を3ヶ月受けました。

2ヶ月目からは、なつかしい朝立ちが起きたそうです(笑)。

病院で再検査を受けたところ、前立腺の影は無くなっていました。







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2010年06月16日18/ 時27分の記事
ベテラン皮膚科医師
ある患者さんは乾癬という皮膚病で悩んでいました。

どこの皮膚科の先生に診てもらって、薬を処方されても治りません。

ある内科医が80歳になるベテラン皮膚科医を紹介しました。

その医師は、いかにこの塗り薬が良いかを説明し、その薬を処方しました。

患者さんはこの薬を頭にある乾癬の部位に塗ると、頭が熱を持ち気分が悪くなり、別の病院の
新宿にある厚生年金病院で診てもらうと、この塗り薬は最も強いステロイドでした。

厚生年金病院の医師はこの薬を処方したのをかなり驚いたそうです。





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2010年06月14日18/ 時07分の記事
脊椎カリエスの手術後

12年ほど前の症例です。

脊椎カリエスの手術後に歩行困難になった患者さんが来ました。

首の下から腰まで手術の傷跡が生々しく残っています。

手術前は普通に歩けたのが、手術後に歩けなくなったそうです。

手術を担当した外科医は、「神経を切ったとか、傷つけたとかは無い」
と、断言したそうです。

私は患者さんに、「これはミツバチの針では無理かもしれません。」と言うと、
患者さんは、「10回は治療に来ますから、10回はお願いします」と言いました。

毎週1回の蜂針療法を10回行いましたが、改善することはありませんでした・・・。




 


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